2006年03月06日

島の香り



数十年ぶりの実家だ。

懐かしい香りがする

空気が美味しい!!


親戚の兄貴が時々換気やそうじをしていただいたので

すぐに住める状態だった。本当に感謝です。

(人はその時の感謝の気持ちを知らず知らず忘れてしまいがち・・・・・

   俺もこの記事を書きながら思い出しているのも事実)

仏壇に手を合わせ、お茶を飲み

沖永良部での生活が始まった。


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